出会い総合情報局

私は何か重要な考え事をする時や、読書をする時は喫茶店を利用することが多いのですが、以前住んでいた町の家の近くの喫茶店にはとても綺麗な女性が働いていて、それも楽しみで通っていました。

その女性は色素が薄い感じで芸能人で言えば中川翔子さんのようなタイプでした。
通い始めてしばらくは特に意識もしていなかったのですがある夜に読書をしながらお酒を飲もうと思ってそのお店に行った時に急接近を果たしたのです。

その夜は私とその女性、仮に翔子さんとしましょうか、翔子さんしかお店にいませんでした。
私は夜にそのお店に行く時はビールを飲みながら読書をするので翔子さんにビールをくださいといいました。

私はうっかりしたことにその日本を持っていくのを忘れてしまい途端に手持無沙汰になってしまいました。

翔子さんは私のその様子を見て「今日は読書をしないんですか?」と私に言いました。
「あいにく忘れてしまったみたいです」と私は言いました。

しばらくして翔子さんは私のビールと自分のビールを持って、私のテーブルにやってきました。
「実は私、今日でこの店を辞めるんです。学生で卒業するんです。
ずっとお客さんに興味があったので、今日は私しかいないし二人で打ち上げをしましょう」と翔子さんは言いました。

それから話が弾んだ私と翔子さん。
翔子さんはどんどんビールを持ってきてくれて(無料です)私たちは酔っ払いました。

閉店の時間になり「思い出にここでSEXしよう」という風に自然の流れでなりました。
もうお客さんほぼ来ません。

喫茶店の通路で立ちバックをしたり騎乗位でしたり。

しばらくして潮時だなとふたりが感じた時にレジに行き、ビール代550円を払って別れました。

それ以来会っていませんがSEXの回数は増えています。セフレとは楽しんでますが翔子さんならきっと幸せになっているはずです。

私の友達にキャラクターのムーミンが大好きだという子がいます。
その友達が先日誕生日だったのですが、私はムーミンのノートにメモ帳、シャーペンにカラーマーカーと名づけてムーミン文房具セットをプレゼントとして贈りました。
全部ムーミンのデザインだということで、とても友達は喜んでいました。
「全部ムーミンだね!ありがとうー」と渡した時に言っていました。
ちょうどその友達はとある資格試験の勉強中で、その勉強に使ってもらおうと思って文房具セットをプレゼントにしました。
一緒に添えたメッセージカードには「この文房具を使って、目指せ合格!」と書いて彼女に渡しました。
友達は早速そのプレゼントを使ってくれており、特にシャーペンを使うことが1番多いそうです。
勉強で疲れた時も、文房具セットのムーミン達を見て元気を取り戻しているよと、先日会った時に話していました。大切に使ってもらっている様で、贈った側としてはとても嬉しかったですね。
プレゼントを選ぶ際、正直どのムーミングッズを贈ろうか迷っていました。
マグカップも良いですし、普段使えるスプーンやフォーク、タオルにも惹かれました。
友達が勉強をしているということで結局は文房具を選んだわけですが、今となってはそれにして良かったなあと本当に思っています。
やっぱり実際に使ってもらえると誕生日プレゼントを贈った甲斐があったというものです。
ムーミンからパワーをもらって、友達が試験に合格できるとさらに嬉しいですね。

生保業界は入れ食い

5月 15th, 2014

モテる、モテない、というのは本人の魅力や人柄や、もちろんルックスなどが要因としてあるとは思いますが、私は、それよりも、男女の数の比率によるのではないかと思います。
つまり、女性ばかりの職場で男性が非常に少なくて、かつその男性が平均並みの魅力と、何らかのアドバンテージを持っている若い人間の場合、非常にモテる、ということです。
これは私の体験談から書いていることなのですが、実は私は生命保険業界に勤めています。今年もう40代に入りますし、妻子もいますので、以下に書くことは、かつての20代のころの「モテ期」の話なのですが、そのころはとにかくモテました。
仕事としては、本社から派遣されて、生命保険のレディたちをマネジメントすることなのですが、生保というと「おばちゃん」というイメージもありますが、結構若い(20代、30代)の人も多いんです。
そこの中で仕事をしていると、「本社の社員」+「ほどほどのスペック」+「若い」ということで、次から次にお誘いがかかりました。
研修会でホテルに1泊で彼女たちを泊め、私たちもそのホテルに同宿するのですが、次から次に私の泊まっている部屋のドアがノックされる、あるいは内線電話でお誘いがかかる、などのことは日常茶飯事でした。
私も若かったので、1晩にそういう人たちを鹿児島出会い系でで2人、3人と順番に相手をしたり、ホテルであれば、人の来ない研修会場フロアのトイレで、人目を気にしながらセックスをしたり、ということもよくありました。
今から思えば、その頃に人生のエッチなエネルギーはすべて使い果たしてしまったようで、今はすっかりおとなしくなっています。
いずれにしても、人は置かれた環境によっていろいろな体験をするのだなあ、と思うことです。

友達3人で海水浴へ行った時のことです。

そろそろ帰ろうかという頃に、3人組の男性がナンパをしてきました。

宮城出会い系サイトでよく遊んでいる友達みたいで軽くごはん食べに行かない?ということだったので、一緒に行くことにしました。

すると一人が先にシャワーを浴びたいと言い出したため、近くにあったラブホテルに入ることにしました。

団体で入ることのできる、コテージ風のホテルだったので、みんなで一緒に入りました。

さすが団体用の部屋。

ベッドが2個ありソファーも大きいです。お風呂に入っていると、気になっていた彼が、「ねぇ~みんな始まっちゃったよ。」とお風呂に入ってきました。

頭の中がハテナでいっぱいになっていると、彼がキスをしてきました。「俺らもしよう。」と甘い声でささやかれ、とろけてしまいそうでした。

お風呂からあがると、彼がお姫様抱っこでソファーに連れて行ってくれました。

そのまま、愛撫が始まり、首筋、おっぱい、お腹、アソコへとじっくり舐めまわされました。

手マンでは、じっくりじっくりアソコをほぐし、最初は1本だった指が2本、3本に増やされていきました。

言葉攻めもされ、感じまくっていました。

私も彼の固くなったアソコを咥え、得意のフェラで気持ちよくしてあげました。

ベチョベチョに濡れた彼のアソコをいれると、大きくて奥まで届いてしまいました。

気持ちいい場所を知っているかのような彼の動きで、すぐにイってしまいました。

帰るころには、3組のカップルができ、暇を見つけてはホテルへ行き、お互いのカップルのセックスを鑑賞するようになりました。

菜々との思い出

3月 14th, 2014

私が大学2年の時の話です。
わたしは1年の時からファミレスでバイトをしていました。
2年になると高校卒業してフリーターのかわいらしい女の子がバイトで入りました。
見た目はお人形さんみたいなのですが、天然でしかも大阪出身で関西弁でした。
ファミレスの制服の上からでもおっぱいはそこそこあるのはわかります。
最初はホールとキッチンであまり関わりはありませんでしたが、バイト同士の親睦会で共通の趣味もあり一気に仲良くなりました。
名前は菜々といい、将来芸能界に入りたいと真剣に考えているとのことでした。
親睦会の後も特に関わりは増えませんでしたが、休みの日にたまに遊びに行ったりしていました。
半年が過ぎ、私は思い切って菜々に告白をしました。
菜々の答えは「いいよ」
それからはバイトに二人でいって、帰りはうちによって帰りました。
菜々との初めてのエッチは付き合って3カ月後。
菜々は初めてではなく
「うち初めてじゃないけど、ごめんな」
といってくれました。気にはしていなかったのですが、その時の菜々が余りにも可愛くてその日は朝までやりまくりました。
菜々とは毎日のようにエッチをするようになりました。
菜々はフェラが好きで、岡山出会いでも遊ぶようになりましたし、言えばアナルも笑顔で舐めてくれます。
「こんなんが好きなん?」
といいながらものすごい舌使いで攻めてくれます。
携帯でフェラしている光景や騎乗位で腰をふっている姿を撮りまくっていました。
「あかん・・とったらあかん、、ん・・・」
と言いながらものすごいペースで腰を振ってくれました。
菜々はその後アイドルのオーディションに合格しました。
お互い別れた方がいいと思って、自然に消滅。
最近ではテレビや雑誌にも出ています。
水着でポーズをとっていますが、私の携帯の中には真っ裸であそこを広げる菜々や、高校の水着姿でフェラしている菜々がたくさん入っています。

大学3年生の時の話です。
私は弓道部に入っていました。1年生の時は彼女がいたのですがすぐにわかれて、1年半くらい彼女がいませんでした。
3年になった時、新入部員でものすごくタイプの子が入部してきました。
見た目、スタイル、性格全てが堀北真希にそっくりで、私以外の男子もみんな狙っていました。
部員にはイケメンや面白い奴もいるので「あーこのうちの誰かと付き合うんだろうなー」
と私は争う気はありませんでした。
しかし、真希が選んだのはなんと私だったのです。
他の男子ががつがつしすぎて、逆に私を気にいってくれたらしい。
そんな感じで夏ごろから付き合うようになりました。
真希はいままで付き合ったことがなく、もちろん処女でした。
初めて真希としたのはクリスマスイブです。
その時は真希は痛がっていたのですが、なんと日ごろから自分でオナニーをしていたので2回目には気持ちよさそうにしていました。
部活ではいつものようにかわいらしくて清楚な感じですが、二人で家に帰るとちんぽを咥えて裸で私にまたがり腰を振っています。
真希が2年生になる頃には部活帰りでシャワーを浴びていなくてもちんぽを咥えたり、生はめ口内出しをしたり、高校の水着をきてエッチしたりといろいろしていました。
中でも一番興奮するのはアナルをなめさせることです。
最初は抵抗があったらしいのですが、今ではフェラの流れでかならずアナルをなめるようになっています。
真希は後輩、女装娘にもなる男子からも人気があり、「先輩、真希先輩とつきあえてうらやましいです。」
って言ってきますが、その後輩たちも真希が私の尻の穴に下を突っ込んでいるなんてしりません。

社会人1年目の出来事です。
私には大学のときから付き合っている彼女がいました。
大学1年の時に向こうから告白してきてくれ、それから5年間付き合っています。
彼女は身長は150くらいで胸はAカップ、服装も清楚な感じで顔は堀北真希にそっくりです。
私はそれまで付き合ったことが無くニューハーフ出会い系も何もかもが初めてでしたが、真希は高校生の時に先輩と付き合っていて初体験ではありませんでした。
しかし、その彼氏とも2,3回しかエッチをしたことがなく、お互いほとんど初めての状態でした。
最初こそエッチする時は照れてしまっていましたが、大学3年になると彼女もイクことを覚えていろいろなエッチに挑戦しました。
基本的にはお互いの家でのエッチですが、デートに行った帰りに人通りの少ない路地で我慢できずに求めたらこたえてくれました。
花柄のワンピースの下だけまくってすぐ挿入し、バックでがんがんついたのはいい思い出です。

お互い社会人になると会う機会は減りました。
隣同士の県に住むようになったのでデートは月2回の土曜です。
いつもは食事をして、そのままホテルで朝までやりまくる、そんな感じでした。
クリスマスシーズン、彼女も私も有給が取れて3日間一緒にいることができる日がありました。
私が彼女の家に荷物を置き、食事に行きました。
真希は
「最近仕事大変なんだー。」
とすこし疲れた様子で言っていたのを覚えています。その日はふたりともお酒がすすみ、店を出るころには大学生の時以来の泥酔でした。
彼女はコートの下に白のニットを着ていましたが、首回りがゆったりしていて食事の時も前かがみになるとピンクのブラがみえていました。
泥酔しているふたりなのでお互いが支え合いながら帰っていましたが、そのブラチラを思い出したらむらむらしだして公園のトイレに真希をつれていきました。
真希も乗り気で、男子トイレの個室に入りキスをして、スカートを撒くしあげバックで挿入。
深夜2時で人が来る気配もないのですが、トイレの中に真希の汁と私の棒が織りなすぐちゅぐちゅとした音が響き渡り、
さらには真希も
「あん・・・・いい・・・ん・・」
と声が漏れていました。
私はニットの下からAカップの乳首を転がし、いきそうになると真希をしゃがませ口内に。

その後真希の家にいき、次の日の昼までやって、寝て、やって、寝ての繰り返しでした。

モデルを募集

3月 11th, 2014

出会い系サイトにはまっていたときの話です。私の出会いの目的は、純粋な出会いではなくずばりセックスの相手を探すことでした。雑誌にこんな書き込みで女をゲット!
みたいな記事があったのを思い出して参考にしてみることにしました。その書き込みの内容が「写真モデル募集」自分は写真を撮ることが趣味で、できれば女性を被写体にしたいという書き込みをするというものでした。
半信半疑で自分も似たような文面で書き込みをしてみました。すると3人くらいから返信があったのです。一人はあきらかに冷やかしという感じ。もう一人は興味があるけど、どんな写真を撮るんですか?
とこちらもちょっと警戒気味。決して怪しくはないと、健全さをアピールしてメールのやりとりをしたけど、やっぱり怖いということで連絡が取れなくなりました。最後の一人は、ノリがけっこう良くやる気がありそうでした。
女性の美しさを引き出したいから、少しセクシーな感じもお願いするかもというと、そんなのは無理と断られたけど、その場の雰囲気でとも匂わせてきたのでこれはいけそうな気がしました。何回かメールのやりとりののち、会う約束を取付けました。
いちおう堅実な写真という名目のため昼間に駅前で待ち合わせ、車で川原や公園で撮影という話に。私はカメラには全く興味がなかったので、カメラも安いデジカメしか持っていませんでした。
さすがに、ちょっとまずいかなと思い、友人に頼み込んで一眼レフのカメラを無理矢理借りました。絶対壊すなよと念を押され。メールでは30歳のOLということでした。
駅前で待つこと30分、白のセーターにデニム地のロングスカートをはいた地味な女性が現れました。あいさつを済ませ、喫茶店で少し話しました。見た目より話すと笑顔が素敵で、その後の展開を勝手に想像して息子はびんびんでした。
話していくうちに興奮してきた俺はついちょっとセクシーな写真もと先走ってしまいました。しまった、台無しだと自分で思いつつ・・・すると答えは意外にもオッケ-。じゃホテルで撮影しましょということで、ホテルへ直行。
その後の展開は皆様の想像通りです。あとで聞いたところ、実は人妻でぽっちゃり出会い系の人とセックスレスで相手を求め初めて掲示板を利用したとのこと。再会はあるか聞いたら、ないと言われました。濃厚なセックスを楽しませてもらいました。

私には、半年間付き合ってた9歳年上の彼氏がいました。
でも、うまくいってないというか、彼への愛情が無くなってきた感じだったんです。
デートしてても、なんか楽しくないし、彼氏の部屋へ行くと必ずセックスを求めてきます。
私は、セックスは好きですが、彼氏と二人っきりの空間でイチャイチャしながら、テレビを見たりしたいんです。
でも、彼は違うみたいで、部屋に入るなりすぐに私の体を求めてきます。
それがだんだんと嫌になってきたのかもしれません。レズ出会い系で知り合った彼氏はセックスしか考えてないんじゃないかと思って。

そんな時、私は、ある年上の男性の方と知り合いになりました。
もちろん、彼氏がいることは知っています。
彼氏とうまくいってないことを相談していました。
その人とは、普段、メールで相談しているんですけど、とても優しいし、私のことを思ってくれるんです。
その人も彼女がいるんですけど、遠距離恋愛をしてるんです。

私は、ただの知り合い、メル友としてその人とのメールを毎日楽しみにしていたんですけど、
その彼から、食事にでもどう?とお誘いを受けたので行ってみました。
そして、すごく気さくな優しい彼で、とても気になる存在になりました。
その後、何回か会って、自然とホテルに向かうようになりました。
これが、彼とのセックスフレンドの始まりです。
月に3回ほど会って、楽しみました。
ちゃんとイチャイチャしてくれるし、とにかく優しいんです。

でも、3か月ほどで自然消滅してしまいました。
私にとっては、とても楽しい期間でした。

そして、私は、彼氏と別れました。

新しい恋を見つけるために。

台所の食料庫

6月 30th, 2013

この頃まではあまり使ってもいなかったのですが、今度は自家製の梅酒をつくってみたところ、台所の床に食料庫をつくってあることに気がついたのです。時々それは、ほかの用途でも使っていましたが、今度は梅酒の瓶も何個か保存できると結構余裕だったのです。

しかし、いざ食料庫のフタを閉めるとなると、なかなかその板式のフタは元の通りにはまってくれません。手でどんどんとたたいたり、足のかかとでとんとんと踏んだりしてみてもいっこうにそのフタは収まりません。

結局、冷蔵庫がのっかっている部分があったりして、それで、いつもの感じと違うのかと思っていたら、ようやく反対側のフタを調整することでもとの場所におさまったということです。

でも内容量としてもそれほどたくさんは入らないし、また、プラスチックの硬いものが床下に突き出ている感じなので、あまりたくさんのものは詰めるのに限度があります。できるなら、食料庫などになる小さな倉庫がほしいところですが・・・。

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